2010年3月17日 星期三

アットホームダッド

1.男の人が主夫になることにどうおもいますか。香港で可能性ですか。それはどうしてですか。
  
  私にとって主夫になることはいいと思う。実は香港に仕事の男女がいる。平等な社会なので、同じ仕事の機会をもられる。それで、結婚した夫婦はいつも共働きにする。家でお手伝いさんを掃除して、料理をすることが担当する。それに、男は家事については、男は仕事、女が家庭といった価値観があって、自尊心が強い。家で家事することは恥ずかしいだから、主夫になる可能性は少しできないと思う。


2.このドラマで印象に残ったシーンは何ですか。その理由、感想を書いてかださい。

  主人公(山村和之)は失業した時、妻は働きに出る。家事は全然しない和之は隣人の優介が料理の指導をもらったというシーンに残った。自信にあふれた和之は逆転生活をせざるを得なくなる。嫌いな専業主夫になって、その内心は辛いと思う。それに、従来の男は仕事、女は家庭といった価値観に対し、今は平等な社会に存在できないと思う。私にとって、家事はどれをするもかまわない。実は家でいろいろな家事をして、支配は大変だと思う。立派な専業主夫になることは簡単ではない。

1 則留言:

  1. メイさん

    こんにちは。
    そうですか、香港では『男は仕事、女は家庭』という価値観から、男の人が専業主夫になることはあまりないですか。それはちょっと残念ですね。でも共働きする以上は、夫婦お互いが協力して家事をしたほうがいいですよね。

    回覆刪除